PHOTO: ブルーベリー畑
摘む
太平ブルーベリー園。2027年夏 OPEN。山と田んぼに囲まれた小さな農園で、旬のブルーベリーを摘む体験。
摘み取り体験を見る
摘む、味わう、暮らす。
築120年の古民家の前で、かつての放棄地からブルーベリー農園を育てています。会社員をしながら、480本から1,500本へ。小さな集落での、小さな挑戦です。
山と田んぼに囲まれた小さな集落で、ゆっくりブルーベリーを摘む時間を。
摘み取り予約の開始は、公式LINEでお知らせします。
本のブルーベリー(現在 / 目標)
自宅前にあった、使われていなかった農地。そこを借りることができ、1本、また1本とブルーベリーを植え始めました。現在は約480本。目標は1,500本。会社員を続けながら、少しずつ農園を育てています。
「いつか、この場所で農園を中心に暮らしていきたい。」
農園の物語を読む
PHOTO: 古民家外観
PHOTO:大平山
PHOTO: 田んぼ
PHOTO: 蔵
PHOTO: コンテナ栽培
PHOTO: 手摘みの作業風景
PHOTO: 収穫したブルーベリー
PHOTO: 桑の葉茶パッケージ
太平の里山で採れた桑の葉を、人の手で丁寧に収穫し、お茶にしています。土の匂いと風、里山そのものの気配がそのまま溶け込んだ一杯です。
※効果・効能を保証するものではありません。
山々に囲まれた秋田市太平の小さな集落。ここには10軒ほどの家と、山と田んぼがあります。築120年の古民家で暮らしながら、目の前の土地で農園を育てています。
PHOTO: 母屋
PHOTO: 蔵とけっちゃんのケージ
PHOTO: 1年分の薪
PHOTO: 周囲の山
PHOTO: 薪ストーブとリクガメ
PHOTO: 田んぼ
PHOTO: ワタナベトモヤ
山と田んぼに囲まれた小さな集落に出会い、この場所で暮らすことを決めました。
空き家バンクで見つけた古民家。約820坪の敷地には、母屋のほか蔵と保存樹の五葉松があります。
たまたま訪れたブルーベリー農園。あまりのブルーベリーの大きさと美味しに感銘を受ける。 そこからブルーベリーのことを調べ、コンテナ栽培でブルーベリーを植え始まる。
自宅前で使われていなかった田んぼを借りることができました。
1本、また1本と増やし、現在は約480本まで育ちました。
2027年夏、初めての摘み取り体験をお届けする予定です。
いつか、この場所で農園を中心に暮らしていくことを目指しています。
ブルーベリーの成長、摘み取り体験の予約開始、新商品など、太平の最新情報をLINEでお届けします。
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収穫したブルーベリーを、旬のまま冷凍でお届けします。
大切な方へ、太平の恵みを詰め合わせにしてお届けします。
ジャムなど、太平・里山で生まれる商品を今後展開予定です。